LTE・Wi-fiの比較ランキング。イーモバイルMVNOプロバイダやソフトバンク等のキャンペーンや料金を比較。最終更新日: 2017-04-04


LTE料金比較表LTE端末比較表

LTE比較ランキング【最安の料金・キャンペーン・端末を比較】 > LTE端末(モバイルルータ)仕様・機能の比較【データ端末比較表】

LTEデータ端末比較表 最終更新日: 2017-04-04

データ端末名称 メーカー タイプ 価格
※キャンペーン
サイズ・ボディ仕様  バッテリー・使用可能時間 無線LAN規格 同時接続台数 その他・特徴 対応プロバイダー
幅×奥行き×高さ 重量 連続通信 連続待受時間 充電時間 AC/USB
Pocket WiFi LTE GL04P HUAWEI モバイルWifiルータ 無料 102×66×14.5 mm 140g 10時間  380時間 3時間/7.5時間 IEEE802.11b/g/n 10台 高速通信が可能となるUE Category4対応。データ共有できるNAS機能搭載。 (イーモバイル)Broad, @nifty, 楽天スーパーWiFiなど、他多数
Pocket WiFi LTE GL02P AnyDATA モバイルWifiルータ 無料 97×56×18.0 mm 123g 9時間  350時間 4時間/7時間 IEEE802.11b/g/n 10台 少し分厚いがイーモバイルの中で一番サイズが小さく軽い (イーモバイル)Broad
Pocket WiFi LTE GL01P HUAWEI モバイルWifiルータ 無料 113×62×13.5 mm 140g 9時間 250時間 3.5時間/7時間 IEEE802.11b/g/n 10台 今でも十分活躍できる (イーモバイル)Broad
GL03D HUAWEI USB 無料 36×93×15.0 mm 50g -  - - - 1台 簡単で使いやすいUSBタイプ (イーモバイル)公式ストア
L-03E LG モバイルWifiルータ 未定 92×60×19.5 mm 145g 8時間 未定 未定 IEEE802.11b/g/n 10台 2013年モデル (ドコモ)Xi


※AU、ソフトバンクのLTE通信はスマートフォンでの対応ですのでこちらの表には掲載しておりません。

LTE端末の選び方

データ端末で確認する3つのポイント

LTE端末LTEは今も高速になっていますのでLTEの端末はこれからたくさん普及してくるでしょう。ですので、それほど悩まずに決めると良いです。最新じゃないとダメということはありません。主な性能は少し古い端末でもそれほど変わりません。 現在のLTE端末は機能面で大きな差はないのでバッテリー、通信時間、サイズや重さで決めると良いでしょう。

では、具体的に説明していきます。

1.連続通信時間、待受時間が長いものを選ぶ

モバイルルーターであれば外出先でも使うことがあると思いますのでバッテリーが長持ちするものを選ぶと良いでしょう。9時間以上であれば一日使う分にも問題ありません。 基本的には連続通信時間が長い端末がおすすめです。

待受時間については長いことにこしたことはありませんが、一定のタイミングで充電をするようにしていればそんなに気にする必要はありません。

2.サイズが小さい・軽い端末を選ぶ

サイズや軽さというのは意外と重要です。分厚いだけで邪魔になりますし、大きさも大きいとかばんに入れるときにも邪魔になります。数センチでも全然違いますよ。ですので、できるだけ小さいものを選ぶことをおすすめします。できれば厚みより縦横のボディサイズが小さいものを選ぶと良いでしょう。あとは軽いほうが鞄に入れたときの感覚で負担になりません。

3.キャンペーン対応の端末を選ぶ

プロバイダによっては選択する端末次第で特典・キャッシュバック・割引などのキャンペーンに対応するものとしないものがあります。Broad EMOBILE LTEの場合は品質には問題ないアウトレット端末で1万円割引といったキャンペーンを展開していますので注意して確認してください。

最後に確認しておくこと

前提の話になりますが、利用目的にあわせて端末を選ぶことが大切です。複数台繋げたいのか、いろんなパソコンやゲーム機を繋げたいといった場合にはモバイルルーターが良いですし、自宅でパソコン1台のみネットに繋げるということであればUSBでも十分でしょう

基本的にはモバイルWiFiルータが便利でおすすめです。同じ値段、無料でもらえるならモバイルルーターのほうが使い勝手が良いですし、後々いろんなシーンで使うことができます。

あとは、検討しているプロバイダーはどこにするのかというのは先に選んでおくべきです。特に、イーモバイル系のLTEなのかドコモ、AU、ソフトバンクなのかということは考えておいたほうが良いでしょう。まずはこちらのLTEおすすめランキングLTE料金比較表でプロバイダーの目星をつけておくと良いです。

おすすめのLTE端末は?

HUAWEIのPocket WiFi LTE GL04Pです。

WiMAXプロバイダを検討中の方はLTEおすすめランキングLTE料金比較表を参考にどうぞ。

料金表の用語解説

データ端末名称
データ端末の名称です。
メーカー
開発・製造しているメーカー名です。HUAWEIという会社が目立っていますが、中国のグローバル企業です。
タイプ
現時点でモバイルWiFiルータ、USBの2種類あります。
価格
端末を購入できる価格です。キャンペーン適用時の価格としています。そのため、ほとんどのプロバイダーでは端末は無料または1円にしています。
サイズ・ボディ仕様
縦・横・高さのサイズ、重量(質量)です。
バッテリー・使用可能時間
搭載バッテリーによる連続通信時間、連続待受時間です。待受時間とは無線LANをオフの状態でどのくらい電源が持つかということを示した時間になります。
無線LAN規格
無線LANの規格です。
同時接続台数
端末との同時接続台数についてです。パソコン、ゲーム機、家電、スマートフォンなどもLTE経由で通信したい場合にこの接続台数が多いほど便利です。
その他・特徴
その他に特記すべき特徴を掲載しています。
対応プロバイダー
この端末が利用できるプロバイダー一覧です。

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